No Marisa, No Life.

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今更ながらChromeBookを購入した(外観編)

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今となってはあまり存在を聞かなくなった「ChromeBook」。
Windows・Macを選択せずに、ニッチなChromeOSを思い切って選択しました。
今回購入したのはHP ChromeBook 11です。
(既に製造終了しているようですが、2万円弱で購入できました)

まだ使い倒していないので、レビューは後日。
外観や操作性に触れてみたいと思います。


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【実写レビュー】SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM(フィギュア編)

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ノゲラ 白たんハスハスペロペロ( ˘ ³˘)♥

前回の秋葉原スナップショットに続き、SIGMA Art 18-35mm F1.8 DC HSMの実写レビューです。
いつもどおりKOTOBUKIYAでフィギュアで撮影させてもらいました。
先行展示品などが撮影OKなのでとても助かります。
(ただ、ライティングができないし、ショーケース越しですけど…。)

SIGMA Art 18-35mm F1.8 DC HSMでのフィギュア撮影ですが、向いていると思います。
カッチリ写ってくれるので、造形の躍動感がよく現れてくれると思います。
F1.8の明るさで周りをボケさせてたり、暗い場所でも綺麗に写せられました。

ただし、手振れ補正がついていないため、
うっかりシャッタースピードを遅くしてしまうと…あとから泣きながら写真をみるハメになります。(´;ω;`)
だいたい1/100sくらいならテレ端でも大丈夫そうです。
(今回の写真は1/40~50sと短くなっていますが、撮影を少し工夫したためブレ少なめです。)

雰囲気をふんわりさせたいのであればCanonレンズのほうがいいなぁーとは思います。G7Xで感じました。
カッチリと!造形を出したい!っていうときはSIGMAは得意としているはずです。
ボケは若干うるさいのでボカしすぎは注意ですね。

レンズの選択は人の好みや用途によって様々ですが、
自分のスタンスは好きなレンズを使って、その個性を活かしたい方向なので、
SIGMAレンズ「うへぇwww」とさせてくれるところに惹かれているところがあります。

所感はこんなところでしょうか。

続きで数枚だけ。

【実写レビュー】SIGMA 18-35mm F1.8 DC HSM(秋葉原スナップ編)

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※2016年2月11日追記ならびに修正
 一部写真を削除したしました。
 コメントより「人の顔が判別できるレベルの写真を掲載することはモラルに反する」とご指摘を頂きました。
 ごもっともです。申し訳ありません…勉強になりました。
 ご指摘いただきありがとうございます。もう少し勉強いたします。



すっかりブログ更新をさぼっていたので、まとめて更新作業中です。
いつ買ったか忘れましたてへぺろ…。
SIGMA Art 18-35mm F1.8 DC HSM と Canon EOS70D
を片手に夏の秋葉原スナップ。

正直なところ、今ですら使いこなせていないです。
AFのピントがずれるずれる…!!!
口コミサイトで書かれているように、解放時のピントが合いません。
描写やぶっ飛び性能で考えれば最高のレンズですが、AFに難ありです…。(´;ω;`)

そんなこんなと操作面は後ほどに、まずは実写レビューになります。


あけましておめでとうござい魔理沙2016


あけましておめでとうござい魔理沙っ。

とりあえず挨拶記事だけ書いておこうか、という内容です。
(面白いことは何も書いてないので、暇な人だけ読んでもらえれば)

色抜き写真

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現像した記憶にない白黒ドール写真が発掘されたので息抜きに。

同じ現像作業を繰り返していると「あれ、俺ってどんな写真を撮ってたんだっけ?」と
ふと疑問に思ってしまうことがありませんか?

たまーにLightroomをいじりながら遊んだりしていますが、
いまだに「そうそう、これが俺の写真だよね」という確固たるものがありません。

一眼レフカメラを始めてもうすぐ4年が経過しますが…。
うーん、どうしたものか?

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