No Marisa, No Life.

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

RAW現像のおもしろさが伝わる記事が掲載されていたのでピックアップ



Adobeのメールマガジンに面白い内容の記事が紹介されていたのでピックアップします。
いずれの記事も「Adobe Photoshop」ならびに「Lightroom」のソフトを導入し活用した事例紹介となります。

東京カメラ部10選PHOTOビフォーアフター Case01:Sho Shibata
 →周辺減光が活用されています。自分がかなり好きな分類の現像方法です。

東京カメラ部10選PHOTOビフォーアフター Case02:原 朋士
 →夜景撮影にHDR加工。Before Afterの写真が大きく違って見える記事です。

東京カメラ部10選PHOTOビフォーアフター Case05:富久 浩二
 →コントラスト・シャドウをよくあげる様子。この方の写真も自分好みです。

いずれの記事も、とてもおもしろい内容になっています。
RAW現像やLightroomなどの現像ソフトを使った写真の作成に興味がある方は一読の価値ありです。

読んでいただくとわかる通り、現像処理にあまり時間をかけていないようです。
初めて現像ソフトを触ると「いったい何をすればいいの?」と戸惑いますね。(自分もそうでした)
自分流の現像方法ですが、深く何も考えずに、感覚だけで適当に値を調整します。
そして「あ、これいいかも」と思った値で止めます。
これの繰り返しを行っていくと最終地点が自分の写真になります。



ところで、「RAW現像」はご存知でしょうか?
ザックリ言うと後から写真を加工して仕上げるという感じです。

自分はすべての写真をRAW形式で撮影を行い、Lightroomで現像しています。
1年前にはじめてLightroomを触り、RAW現像のとりことなって夢中でシャッターを切っています。
またRAW現像を行っている写真を見ることも大好きです。

なぜRAW現像に夢中かというと、撮影者の思うがままに写真を表現できることにあると思います。
例えば上に掲載した写真ですが、RAWデータ自体はもう少し明るく、普通の写真でした。
そこから自分の好きな写真に加工していった結果、1つの写真として出来上がるのです。

続きで現像前と現像後の比較を軽く行います。

スポンサーサイト

夜景撮影のホワイトバランス(WB)を触ってみたら面白かった

_MG_8283-20131221.jpg


「面白かった」などと小学生並みの感想なのは置いておいて…。

ナイトツーリングで川崎工業地帯の夜景を撮りに行きましたが、
Lightroom(現像ソフト)でホワイトバランスの設定を変えたら面白かったので記事に起こしてみます。
撮影機材はEOS MとEF-M18-55 IS STMレンズキットです。

比較写真は続きで。

フラッシュなしで長時間露光のドール撮影を晒してみる その1



たまには趣向を変えたブログを書いてみます。
("その1"とかついているけど、続くは不明!)

上記の写真は、フラッシュなしの長時間露光で撮影しています。
カメラ初心者の時によくやっていた手法を今でもよく使うので、記録程度に晒してみます。

Exifは以下の通り。(レンズはSIGMA 35mm F1.4を使用)

Camera    :Canon EOS 6D
Exposure   :0.6
Aperture   :f/2.0
Focal Length :35 mm
ISO Speed   :100
Exposure Bias:0 EV

風景は続きで。

魔理沙ちゃんをJKスタイル+黒タイツでhshsした

_MG_9877-20131209

■hshsとは
hshs(ハスハス)とは、興奮しすぎて鼻息や呼吸が荒くなっている様だそうです。
はい。hshs!hshs!

ということで、アイドール購入品、JKスタイルですね。
黒タイツをcnvlさんからご提供していただき、久しぶりにテンション上がっています。

モデルは黒魔理沙ちゃんですが、
ボディーの構成は「DDS M胸」+「Dy3腰」+「Dy3脚」です。

下半身の作りはDyボディーが一番良いと思っています。
むっちむちでエロいじゃないですか…?ね?

無理矢理DDSとDyをくっつけていますが、服を着てしまえば違和感はないかと。
「Dy下半身好き」な同士諸君、お試しいかが?

いろいろ撮り溜めしましたので、続きからどうぞ。

該当の記事は見つかりませんでした。
Copyright © No Marisa, No Life. All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。